コールマン タープ ウェザーマスターヘキサタープ

コールマン タープ ウェザーマスター


パパの使用しているタープは、
Coleman(コールマン) のウェザーマスターヘキサタープ


(茶色のシリーズとでも覚えておくといいかも^^)
このタープは、ハッキリ言って大満足な逸品です。


キャンプ用品をいろいろ買い揃えていくとわかるのですが
コールマンというメーカーは豊富なラインナップが売りだといえますが、
製品の品質においては、それなりかなぁと言うものが多いです。
(コールマンさん、すみません^^)


でも、このウェザーマスターシリーズのタープは、
付属品からしてしっかりと作ってあります。
細かなところでは、収納袋とか、ロープとかが下位シリーズのもとと違うんです。
縫製もしっかりしてるし、ロープもナイロンっぽいものではなくちゃんとしてます。


そして、注目すべきは耐水性:約3000mmというところ。
ここを比較しながらタープやテントは選ぶといいです。
この性能と価格とを天秤にかけて検討してみましょう。


私はこのウェザーマスターシリーズのタープを最初に購入してしまったため、
普通のコールマン製品がパッとしなくなってしまったとも言えるのかな^^


コストパフォーマンスから言っても、
スノーピーク製にも負けないかもしれません。
ちょっと、褒めすぎかなぁ、でも初めて買うのにはピッタリですよ。後悔しません。
逆に緑色のシリーズを買うと・・・うーんって思うかもしれません。

09.04.28 | コールマン タープ ウェザーマスターヘキサタープ | キャンプ用品 リスト | |

バーベキューでの炭火の起こし方

バーベキューでの炭火の起こし方


バーベキューでの炭火の起こし方って第一難関です。


基本は、細いものから太いものへと火を映していく感じ。


具体的には、新聞紙⇒割り箸⇒細い蒔⇒太い蒔とかですね。


まぁ、この蒔が炭だったりするんですが、


炭って湿気ってたりしたら、なかなか着火してくれません。


着火材使っても、炭を燃やしてるんだか、着火材を燃やしてるんだかな状態。


私は秘密兵器としてチャコスタ(ユニフレーム)を使っています。


これ、メチャ楽です。着火材を少し入れて炭をいれて火を付けとけば


上昇気流が起きて、ほったらかしで火起こしが完了しています。


その間に、バーベキューの食材の準備やらをしてしまいます。

09.04.20 | バーベキューでの炭火の起こし方 | キャンプ用品 リスト | |

ダッチオーブンで簡単ローストチキン!!


ローストチキンって、いかにもアウトドア生活を満喫って感じですね。


パパ流ローストチキンの作り方は超簡単(ていうか、手抜き^^)


それじゃ、作り方いきます・・・

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09.04.19 | ダッチオーブンで簡単ローストチキン!! | バーベキュー コンロ レシピ | |

  

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