キャンプ用品 選び方

キャンプ場へGO!パパのキャンプ用品の選び方 Top

キャンプに行ったら焚き火がしたいもの

キャンプ 焚き火,焼き芋 焚き火,ユニフレーム 焚き火


やっぱり、キャンプに行ったら焚き火がしたいですね。


なんて言うのかな、揺らめく炎を眺めているだけで
うーむ、心が落ち着くものですね。


いつもはユニフレームの焚き火台を使うですが
自然の森キャンプ場とかだと
焚き火用の場所がちゃんと用意してあるんですね。


この中に材料を突っ込んでおくだけで
焼き芋、焼きリンゴとか出来ますし、
焚き火の料理なんて作り方とかいらないですね。


しみじみと大人の気分を味わいたいところですね。
こーいうときのコーヒーが旨い^^b

10.03.01 | キャンプに行ったら焚き火がしたいもの | キャンプブログ | |

キャンプ用品 ベッド軽いのも便利

キャンプ用品 ベッド


キャンプ用品 ベッドと言えばごっついのもありますが
こういう収束型の簡易ベッドをひとつ持っておくといいですね。


何がいいって、とにかく・・・


気持ちい~~~んですぅ♪


テントも貼って、食事の準備も済んでひとやすみ^^
木陰に持ち運んで至福のひとときですね。。


特に、GWや夏休みのキャンプまでには1つ欲しいところです。


キャンプグッズはこちら

10.02.28 | キャンプ用品 ベッド軽いのも便利 | キャンプ道具 | |

コールマン タープ ウェザーマスターヘキサタープ

コールマン タープ ウェザーマスター


パパの使用しているタープは、
Coleman(コールマン) のウェザーマスターヘキサタープ


(茶色のシリーズとでも覚えておくといいかも^^)
このタープは、ハッキリ言って大満足な逸品です。


キャンプ用品をいろいろ買い揃えていくとわかるのですが
コールマンというメーカーは豊富なラインナップが売りだといえますが、
製品の品質においては、それなりかなぁと言うものが多いです。
(コールマンさん、すみません^^)


でも、このウェザーマスターシリーズのタープは、
付属品からしてしっかりと作ってあります。
細かなところでは、収納袋とか、ロープとかが下位シリーズのもとと違うんです。
縫製もしっかりしてるし、ロープもナイロンっぽいものではなくちゃんとしてます。


そして、注目すべきは耐水性:約3000mmというところ。
ここを比較しながらタープやテントは選ぶといいです。
この性能と価格とを天秤にかけて検討してみましょう。


私はこのウェザーマスターシリーズのタープを最初に購入してしまったため、
普通のコールマン製品がパッとしなくなってしまったとも言えるのかな^^


コストパフォーマンスから言っても、
スノーピーク製にも負けないかもしれません。
ちょっと、褒めすぎかなぁ、でも初めて買うのにはピッタリですよ。後悔しません。
逆に緑色のシリーズを買うと・・・うーんって思うかもしれません。


タープの売れ筋ランキング

09.04.28 | コールマン タープ ウェザーマスターヘキサタープ | キャンプ道具 | |