キャンプ用品 選び方

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スノーピーク(snow peak)ソリッドステーク

スノーピーク(snow peak)ソリッドステーク


スノーピーク(snow peak)のソリッドステークが、


ペグの中でも最高だと思います。


テントやタープに付属している
プラスチック製の通称プラペグなんて足元にも及びません。


ペグってキャンプ初めの頃には、軽視しがちですが、


よくよく考えてみるとテントの命綱みたいなものです。


ここをしっかりと固定できないと


夜中に、強風が吹いたり、、大雨に見舞われたときなんか


おちおちと眠っていられませんものね。


万が一、テントやタープが飛んでしまったら、自分たちだけでなく


他のサイトの方にも迷惑になってしまいます。


少々高いのが難点ですが、一度購入すればうまく使えば一生モンなので


それを考えると、いろいろペグを交換して買い換えるより


結局、安くあがると思います。


わたしは、常時30本~40本持っていきます。
※但し、めっちゃ重いです。。。


サイズは20、30、40とありますが、無難でなんでもいけるのが30ですね。


仕様確認はこちら≫スノーピーク(snow peak) ソリッドステーク 30

09.04.13 | スノーピーク(snow peak)ソリッドステーク | キャンプ道具 | |

ユニセラTGで焼き鳥三昧は最高ですね

ユニセラTG


ユニセラTGは、バーベキューコンロの


中でも一番のお気に入りですね。


焼き鳥を炭火で頂いてるところですね。


いろいろと試行錯誤してユニセラTGに辿り着いたって感じです。


このユニフレームっていうメーカーはステンレス製品は得意なようです。


もともと、定評のあるモノだから、最初から少々高価でもこれを買っておけばよかった。


今では、そう思いますね。


家族4人くらいなら、なんなく焼肉なんかもこなせます。


ただ、大量に焼いて食べるスタイルでなくて、食べながら焼く感じですね。


折りたたみ式でA4サイズになるところがGoodです。


ユニセラは交換用部品も用意してあるし
オプションも豊富で末永く使用できるのがいいですね。


仕様確認はこちら≫ ユニフレーム(UNIFLAME) ユニセラTG

09.04.12 | ユニセラTGで焼き鳥三昧は最高ですね | キャンプ道具 | |

バーベキューのコンロ

バーベキューをするには、当然のことながら火を使います。キャンプ場によっては、直火OKのところもありますが、直火を禁止しているキャンプ場や公園などもあります。そんなときは、バーベキューコンロが必要となってきます。レンタルでバーベキューセットを借りるのもよいですが、どうせなら自前のバーベキューコンロを用意したほうが、雰囲気も盛り上がります。


少ない人数であれば、ホームセンターなどでも簡単に入手できる七輪を使ってもよいかと思います。七輪の場合、背の低いタイプの卓上七輪だったら、テーブルに乗せて使用してちょうどよい高さとなります。はじめてのバーベキューでよくあるミスとして、コンロを買ってみたものの、その大きさから持て余してしまい、結果、小さなサイズのものに買い換えるということがあったりします。最初のうちは、お試し気分で、気持ち少し小さめのバーベキューコンロを買ってみればよいかと思います。


最近では、持ち運びの便利な折りたたみ式コンロのものや、卓上用のバーベキューコンロなども登場してきていますね。慣れてくるにしたがい小さいなコンロでは、物足りないなぁと感じてきた頃に大きいサイズを買い替えると失敗が少ないですよ。それから、後片付けが面倒くさいなぁと思われる方にオススメは、使い捨てタイプのコンロですね。使い終われば捨てるだけなので便利です。でも、環境には十分に配慮するようにしてくださいね。


バーベキューコンロには、おおまかに炭などを使うタイプとガスを使うタイプにわけることができます。があります。自宅で本格的なバーベキューを楽んでみたいという人は、レンガやブロックなどを用いて自分でバーベキューコンロを作り上げてしまってもよいかもしれませんね。そうすれば、自分で作りたい料ににあわせたオリジナルのコンロも自由にできちゃいますしね。石釜なんかも夢じゃないかも。仲のいい有人などと一緒に自作コンロでバーベキューなんてのもいいかもしれませんね。


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08.09.25 | バーベキューのコンロ | キャンプ用品の選び方 | |